メニュー

【クラクラ攻略】gowiwiイベントやるみたいですね!

 
gowiwi0228_5

次回はgowiwiイベントやるみたいですね。

これは面白い試みですよね!

というのも、今まで各ユニットのイベントはありましたけども戦術ユニットのイベントはなかったです。

クランに入っていなくて、ずっとソロプレイしているプレイヤーって戦術とか見る機会があまりないと思うんですよね。

youtubeを見に行くか、もしくは自分が攻められるリプを見るか。

でもノンビリとソロプレイしている人達ってそこまで意識して自分から戦術を探したりすることはないと思うので、今回みたいな感じでイベントで押し出してあげるとクラクラをさらに楽しめると思うんですよね。

 

欲を言えば…

クラッシュロワイヤルの場合って、クラロワTVってあるとおもうんですが(クラロワはやめちゃったので最近もあるかわかりませんが…)
クラッシュオブクランのアプリ内でも名勝負を運営が押しだすのもライトプレイヤーの活性化の意味で面白いと思うんですけどね。

そこで戦術を見る。

すると試してみたくなる。

マルチで試して全壊をとる。

もっとこれを試してみたいな。他の人はどうやってるのかな。

じゃあクラン入ろう。

クランって和気あいあいとして楽しいな!

立派なクラクラ中毒者の完成

となるんではないかなーと思うんですけどね。

世界的に見ればまだまだ上位売上のロングセラーですが、日本だとちょっと落ち着いちゃっている印象なんでもっともっと仕掛けてほしいなー。

ソシャゲみたいにカムバックキャンペーンとかやったりして過去に辞めたプレイヤーも戻るようにもしてほしいですね。

 


さてさて、今回はイベントに備えて

gowiwiのおさらいです。

ちなみにgowiwiとは、ゴーレム、ウィザード、ウィッチの略。

海外ではネクロマンサーがウィッチという名称なのでこのユニットでの戦略がgowiwiと呼ばれています。

 

今回は、攻めるプレイヤーはTH9です。

ユニットはこれです。

unit0228

ゴーレム 3体
ウィザード 10体
ネクロマンサー 6体
ホグライダー 2体
WB 4体

 

呪文は

spell0228

レイジ  2
ジャンプ 1
ヒール  1
スケルトン 1

 

gowiwiの基本は、

gowiwi0228_1

最初にゴーレムを広く出します。

ここでのポイントは、ゴーレムを出すのを狭くもなく広くもなく適度な広さが必須なのです。

というのも、TH9以下の場合は、壁の内側に入る際にあまり戦力を分散させることはありません。

一か所から侵入することが多いので、広く出し過ぎるとゴーレムが本陣に合流せず

gowiwi0228_2

こんな風になってしまいますので。。。

 


ゴーレムが強くなると、分散させて攻めるのも一つの戦略だったりしますけども。

逆に狭すぎると今度はサイドカットできずに、村の周りをスケルトンたちとみんなで草むしりということもありますので、適度が必要なのですね。

次は、ウィザード。

gowiwi0228_3

ゴーレムに攻撃を集中させてウィザードを後ろから出して攻撃です。

 

そのあとに…

ネクロマンサーを広く出します。

gowiwi0228_4

ネクロマンサーも一点ではなくて広く出す理由は、

一撃死を防ぐためですね。

HPが上方修正で巨大爆弾さえも耐えることができるようにはなりましたが、それでも体力は低め。

さらにいうと、ユニット枠は12と高めです。

数少ないネクロマンサーを無駄にしないように出し方に気をつけるようにしましょう。

 


ちなみにいうと実はゴーレムが最初というのは鉄板で決まっていることなんですが、

2番目に出すのをウィザードではなくネクロマンサーの方がいいんじゃないか説もあります。

というのも、ネクロマンサーは無限の骨壁を出しまくります。体力の低いウィザードをゴーレムと骨壁で一緒に守りましょうということになるわけです。

つまり

    ゴーレム

 骨 骨 骨 骨 骨 骨 骨

 ネクロマンサー、ウィザード

という感じになります。

ただ、ゴーレムのすぐあとにネクロを出すので
たまに最初にネクロがやられてしまうリスクもあり、ここはどっちが正しいとも言い難いところ。

 

まあ、でもだいたいは

ゴーレム
ウィザード
ネクロマンサー

の順番が多いですけどね。

 

色々試してみて自分なりのやり方をみつけると良いですね。

 
frecha3

>>過去記事一覧はこちら

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

記事一覧



kouryaku1

クリックお願いします!

にほんブログ村 ゲームブログ クラッシュオブクランへ
にほんブログ村
クラクラ ブログランキングへ

このページの先頭へ